iPhoneの中古を買うならどこがおすすめですか?
iPhoneの中古を買うならどれですか?
中古iPhoneを購入して後悔しないために注意すべきポイントは?
iPhoneの中古を買うなら以下がおすすめです。
- イオシス
- ゲオオンラインストア
- にこスマ
- Amazon整備済製品
- Apple認定整備済製品
- キャリアの中古品
- バックマーケット
イオシスやゲオオンラインストアなどであれば、それぞれの機種のランクが掲示されているので、状態などがすぐにわかります。
なお、中古iPhoneを購入して後悔しないためには、個人間取引は利用しないことやネットワークの利用制限・保証内容と保証期間のチェックなどが必要な点に留意してください。
今回の記事では、中古iPhoneを買うのにおすすめの方法や後悔しないためのポイントなどを解説します。
記事を読むことで、どこで中古iPhoneを購入すれば良いかがわかりますので、ぜひ参考にしてください。
※2026年1月12日時点での情報です

iPhoneの中古を買うならどこがおすすめか
中古iPhoneは購入先によって品質や保証に差があるため、代表的な販売先を把握してから選ぶことが重要になります。
iPhoneを中古で買う際におすすめの場所は以下のとおりです。
- イオシス
- ゲオオンラインストア
- にこスマ
- Amazon整備済製品
- Apple認定整備済製品
- キャリアの中古品
- バックマーケット
これらの販売先を比較することで、自分に合った中古iPhoneの購入先を判断しやすくなりますので、ぜひ参考にしてください。
イオシス
イオシスは中古iPhoneを専門に扱う老舗ショップで、本体価格が業界内でも安く、常時在庫が豊富な点が大きな強みです。
送料は全国一律640円(税込)がかかりますが、それを含めても総額で他店より安くなるケースが多く、価格重視の人には魅力的な購入先になります。
端末は新品・未使用品・中古A/B/Cランクに分類され、未使用品は6か月保証、中古品は3か月保証、さらに赤ロム永久保証にも対応しています。
なお、ランク別の状態や保証期間は以下のとおりです。
| 状態ランク | 概要 | 保証期間 |
|---|---|---|
| 新品 | 未開封の新品端末 | メーカー保証 |
| 未使用品 | 開封済みだが使用歴なし(動作確認のため通電あり) | 6か月保証 |
| 中古Aランク | 使用感が少なく外観状態が良い中古品 | 3か月保証 |
| 中古Bランク | 経年劣化による使用感が見られる中古品 | 3か月保証 |
| 中古Cランク | 傷や劣化、欠品がある中古品 | 3か月保証 |
一方で個別写真やバッテリー最大容量が掲載されていないため、価格を優先しつつ状態のばらつきを許容できる人向けのショップといえます。
ゲオオンラインストア
ゲオオンラインストアは全国1,000店舗以上の実店舗網を活かし、常時2万台前後の中古iPhone在庫を確保している点が最大の特徴です。
機種やストレージ容量、状態ランク、価格帯などの絞り込み機能が充実しており、膨大な在庫の中から目的に合う端末を探しやすいです。
保証期間は購入日から30日以内の連絡が条件と短めで、発送に1〜5営業日かかる場合がある点は事前に理解しておく必要があります。
一方でネットワーク利用制限「▲」に対応する赤ロム永久保証が付くため、在庫数と探しやすさを重視する人には有力な購入先といえます。
ゲオオンラインストアのランク別の状態や保証期間は以下のとおりです。
| 状態ランク | 概要 | 保証期間 |
|---|---|---|
| 新品 | 通電・動作されていない未開封品 | メーカー保証 |
| 状態S(未使用品) | 本体・付属品ともに使用跡やキズがなく、通常使用されていない | 30日以内に連絡 |
| 状態A(非常に良い) | 目立たない傷はあるが、動作・機能に問題がない | 30日以内に連絡 |
| 状態B(良い) | 細かな傷や使用感はあるが、動作・機能に問題がない | 30日以内に連絡 |
| 状態C(可) | 傷や劣化、欠品が見られるが動作は確認済み | 30日以内に連絡 |
にこスマ
にこスマは伊藤忠グループの株式会社Belongが運営する中古スマホ専門店で、1年間の返品交換保証が用意されている点が大きな特徴です。
製品ページでは個別写真に加えてバッテリー最大容量が明記されており、劣化状況を事前に確認できるため安心して選びやすくなっています。
中古iPhoneは状態に応じてA・B・Cのグレードに分かれており、見た目のきれいさや価格重視など目的に合わせた選択が可能です。
にこスマのグレードと状態の目安などをまとめましたので、参考にしてください。
| ランク | 状態の目安 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 中古Aグレード | 新品に近い状態で、見た目の使用感がほとんどない | 外観のきれいさを重視したい人 |
| 中古Bグレード | 細かな傷など一定の使用感はあるが、通常使用に問題はない | 価格と状態のバランスを重視する人 |
| 中古Cグレード | 傷が目立つ状態だが、ケース使用前提なら気になりにくい | 見た目より価格を重視する人 |
価格はイオシスよりやや高めですが、長期保証や返品対応、支払い方法の多さを重視する人には適した購入先といえます。
Amazon整備済製品
Amazon整備済製品は、認定出品者が検査や整備、クリーニングを行った中古iPhoneを比較的安価に購入できる点が特徴です。
180日間の出品者保証が付いており、バッテリー最大容量は80%以上という基準が設けられているため、最低限の品質は担保されています。
一方で出品者ごとに検品基準や状態評価に差があり、個別写真やバッテリー容量の数値が表示されない点は注意が必要です。
Amazonポイントが使えて貯まるうえ、プライムデーやブラックフライデーで安くなる場合もあるため、価格重視で当たり外れを許容できる人向けの選択肢といえます。
Apple認定整備済製品
Apple認定整備済製品は、返品などで戻ってきたiPhoneをApple自身が新品レベルまで整備して再販売している公式サービスです。
すべての端末に新しいバッテリーと外装が使われており、付属品も新品となるため、見た目や使用感は新品とほぼ変わりません。
新品と同じ1年間のハードウェア製品限定保証が付くほか、AppleCare+にも加入でき、14日以内であれば購入者都合でも無料返品が可能です。

キャリアの中古品
ドコモ認定リユース品などのキャリア認定中古品は、買い替えプログラムなどで回収したiPhoneを整備して販売しているサービスです。
新規契約やMNP(乗り換え)のタイミングによっては割引きが適用され、条件が合えば通常より安く購入できる場合があります。
バッテリー最大容量80%以上が保証され、30日間の初期不良交換やキャリア提供の補償サービスに加入できる点は安心材料です。
一方で端末のみの購入はできず、割引きが使えない場合は割高になるため、回線契約を前提とする人向けの選択肢といえます。
バックマーケット
Back Marketは中古品ではなく、修理や部品交換を行った整備済製品(リファービッシュ品)を中心に取り扱うマーケットプレイスです。
販売されているiPhoneはすべてSIMフリーで、バッテリー容量80%以上の保証に加え、1年間の動作保証と30日間の返金保証、赤ロム永久保証が付いています。
新品より大幅に安い価格で購入でき、型落ちモデルを中心に機種や容量、カラーの選択肢が豊富な点も魅力です。
【目的別】中古iPhoneを買うおすすめの方法
中古iPhoneは購入先によって契約条件や買い方が大きく異なるため、自分の目的に合った購入方法を選ぶことが重要です。
ここでは、目的別の中古iPhoneを買うおすすめの方法は以下のとおりです。
- ネット完結で中古のiPhoneを買う方法
- 店舗・回線契約前提で中古のiPhoneを買う方法
あらかじめ価格や保証、回線契約の有無など重視するポイントを整理しておくことで、条件の違いに迷わず購入先を判断しやすくなります。
ネット完結で中古のiPhoneを買う方法
ネット完結で中古iPhoneを買う方法は、回線契約を伴わず端末のみを購入できるため、手続きがシンプルで自由度が高い点が特徴です。
ネット完結で購入できる主な販売先は以下のとおりで、いずれもオンラインで注文から配送まで完結します。
- イオシス
- ゲオオンラインストア
- にこスマ
- Amazon整備済製品
- Apple認定整備済製品
- Back Market
価格の安さを重視するか、保証期間やバッテリー状態の確認を重視するかによって、選ぶべきサービスが異なる点がポイントです。
すでにSIMカードを持っている人や格安SIMを利用したい人にとって、選択肢が多く使いやすい購入方法といえます。
店舗で中古のiPhoneを買う方法
店舗や回線契約を前提とした購入方法は、新規契約やMNP(乗り換え)と同時に中古iPhoneを購入する形式で、条件次第では割引きを受けられる点が特徴です。
代表的な選択肢としては、ドコモ認定リユース品をはじめ、auやソフトバンクが提供するキャリア認定中古品が挙げられます。
バッテリー最大容量80%以上の基準や30日間の初期不良保証、キャリア独自の補償サービスに加入できる点は安心材料になります。
iPhoneの中古品を買うのはありか
結論から言うと、中古iPhoneの購入は大いにありで、価格と性能のバランスに優れた選択肢です。
新品で約13万円前後の iPhone 17 と比べ、中古相場が約5万円前後の iPhone 13 でも、体感できる性能差は小さくコストパフォーマンスは非常に高くなります。
iPhone 13でも最新のiOSを快適に使えるように、iOSのサポート期間が長いため、中古でも長期間安心して使える点は大きなメリットです。
さらに流通数が多く条件に合う端末を見つけやすいうえ、保証付きの中古ショップを選べばリスクを抑えて購入できます。
中古iPhoneを購入して後悔しないために注意すべきポイント
中古iPhoneは選び方を間違えるとトラブルや後悔につながるため、購入前に必ず確認すべきポイントを押さえておくことが重要です。
中古iPhoneを購入して後悔しないために注意すべきポイントは以下の通りです。
- フリマやSNSなどの個人間取引は使わない
- バッテリーの劣化がないかどうか確認する
- iOSのサポート期間が可能な限り長めな機種を選ぶ
- ネットワークの利用制限を確認する
- 保証内容と保証期間をチェックする
これらのポイントを事前に確認することで、中古iPhone購入時の失敗を避けやすくなり、安心して長く使える1台を選びやすくなりますので、ぜひ参考にしてください。
フリマやSNSなどの個人間取引は使わない
フリマアプリやオークション、SNSなどで行われる個人間取引による中古iPhoneの購入は、基本的におすすめできません。
出品欄に「美品」「傷なし」と書かれていても、それは出品者の主観であり、実際の状態は届くまで分からずトラブルになりやすい点が問題です。
また、個人間取引では保証が一切なく、初期不良や不具合があっても当事者同士での解決が求められ、結果的に泣き寝入りとなるケースも少なくありません。
中古ショップであれば各種ロックや動作確認が行われ、保証も付くため、リスクを許容できない場合はショップでの購入が無難です。
バッテリーの劣化がないかどうか確認する
中古iPhoneを選ぶ際は、今後どれくらいiOSのアップデートを受けられるかを重視することが重要です。
iOSのサポートが終了すると、新機能が使えなくなるだけでなく、セキュリティ更新も止まるため日常利用に支障が出やすくなります。
発売から年数が浅いモデルほどサポート期間が長く、数世代前のiPhoneでも最新iOSを快適に使えるケースは少なくありません。
価格の安さだけで判断せず、サポート期間とのバランスを考えて機種を選ぶことが、中古iPhoneを長く安心して使うポイントです。
iOSのサポート期間の可能な限り長めな機種を選ぶ
中古iPhoneを購入する際は、現在使えるかどうかだけでなく、最新のiOSに対応しているかを必ず確認しておきたいポイントです。
iOS 26は、iPhone 11シリーズ以降、iPhone SE(第2世代以降)、iPhone Airが対応機種となっており、このあたりがひとつの判断基準になります。
サポート期間に余裕を持たせたい場合は、販売終了が2024年9月のiPhone 13シリーズ以降を選ぶと、2029年頃までのアップデートが見込めて安心です。
最新iOSの対象外になってもすぐ使えなくなるわけではありませんが、バッテリー劣化の懸念もあるため、できるだけ新しい世代を選ぶのが無難です。
ネットワークの利用制限を確認する
中古iPhoneを購入する際は、端末にネットワーク利用制限がかかっていないかを必ず確認することが重要です。
ネットワーク利用制限には「〇」「▲」「✕」の3種類があり、それぞれ意味とリスクが異なります。
| 状態 | 意味 | 一言での特徴 |
|---|---|---|
| 〇 | 本体代金が完済され、制限が一切かかっていない状態 | 問題なく使える安全な端末 |
| ▲ | 本体代金の残債があり、将来的に制限がかかる可能性がある状態 | 今は使えるが将来リスクあり |
| ✕ | 本体代金未払いなどにより通信制限がかかっている状態 | 通話・通信が使えない赤ロム |
特に「✕」は通話やモバイル通信が使えない赤ロム状態で、購入しても実用できないため絶対に避ける必要があります。
保証内容と保証期間をチェックする
中古iPhoneを購入する際は、保証が付いているかだけでなく、保証期間と保証内容を事前にしっかり確認しておくことが重要です。
保証期間がいつからいつまでなのか、動作不良や自然故障が対象か、交換対応なのか返金対応なのか、あわせて赤ロム永久保証の有無もチェックしてください。
中古ショップの保証は基本的に自然故障が対象で、落下や水没など購入者の過失による損傷は保証外となる点には注意が必要です。
過失による故障にも備えたい場合は、モバイル保険 のような外部保証サービスを併用することで、中古iPhoneでもより安心して使えます。
iPhoneの中古を買うならどれか
中古iPhoneを選ぶ際は、価格だけでなく性能やサイズ、今後の使いやすさを踏まえて機種を絞ることが重要です。
おすすめの中古iPhoneは以下の4つです。
- iPhone14
- iPhoneSE 第三世代
- iPhone15 Pro
- iPhone13 mini
それぞれ特徴が異なるため、自分の使い方や重視したいポイントに合ったモデルを選ぶことで、中古iPhoneでも満足度の高い買い物につながりますので、ぜひ参考にしてください。
iPhone14
iPhone 14は2022年発売のモデルで、現在は中古や整備済製品で入手でき、日常使いには十分すぎる性能を備えています。
A15 Bionicチップや6.1インチの有機ELディスプレイ、バッテリー持ちの改善に加え、衝突事故検出などの安全機能も搭載されています。
後継機の登場により価格が下がっている一方、iOSのサポートは2030年前後まで期待でき、長期間使える点が中古市場での大きな強みです。
最新機種に強いこだわりがなく、性能と価格のバランスを重視したい人にとって、iPhone 14は失敗しにくい選択肢といえます。
iPhoneSE 第三世代
iPhone SE(第3世代)は、コンパクトなサイズ感と高い処理性能を両立した、コスパ重視で選びやすい中古iPhoneです。
iPhone 13と同じA15 Bionicチップを搭載し、5G通信にも対応しているため、SNSや動画視聴、ゲームまで快適にこなせます。
4.7インチの小型ボディで片手操作がしやすく、Touch IDによる指紋認証やIP67等級の防水性能など、使い勝手の良さも特徴です。
最新モデルにこだわらず、価格を抑えつつ性能と操作性を重視したい方にとって、iPhone SE(第3世代)はバランスの取れた選択肢といえます。
iPhone15 Pro
iPhone 15は、2023年発売のモデルで、A16 BionicチップとUSB-C端子を採用し、日常使いから長期利用までバランスの取れた性能を備えています。
A16 BionicはSNSや動画視聴、写真編集、一般的なゲーム用途で十分な処理能力があり、旧世代モデルからの買い替えでも体感差を得やすい構成です。
USB-C端子の採用により充電ケーブルや周辺機器の共通化が進み、利便性が向上した点もiPhone 15の実用面での大きな特徴になります。
iPhone13 mini
iPhone 13 miniは、5.4インチのSuper Retina XDRディスプレイとA15 Bionicチップを搭載した、コンパクトさと性能を両立したモデルです。
本体サイズは小型ながら処理性能は高く、日常利用はもちろん、写真撮影や動画視聴、ゲームまで快適にこなせます。
一方で、本体が小さい分バッテリー容量は控えめで、中古端末では最大容量の劣化具合を事前に確認することが重要です。
片手操作のしやすさを重視しつつ、性能面で妥協したくない人に向いた中古iPhoneといえます。
iPhoneの中古を買うならどこがおすすめかに関するよくある質問
iPhoneの中古購入では、どこで買うべきか、そもそも中古は本当に安全なのかといった点で迷う人が少なくありません。
よくある質問は以下のとおりです。
- Q:東京でiPhoneの中古を買うならどこがおすすめですか?
- Q:iPhoneの中古をおすすめしない理由とは?
これらの疑問について、購入経験や実態を踏まえながら、判断材料となるポイントを分かりやすく整理していきますので、ぜひ参考にしてください。
東京でiPhoneの中古を買うならどこがおすすめですか?
東京で中古iPhoneを購入するなら、実店舗があり実績のある専門店を選ぶことが重要です。
秋葉原エリアでは、在庫数と価格面に強みを持つイオシスをはじめ、接客評価が高く状態説明が丁寧なアメモバなど、信頼性の高い中古スマホ専門店が集まっています。
これらの店舗では、端末の状態ランク表示や動作確認、ネットワーク利用制限のチェックが徹底されており、個人間取引と比べてトラブルのリスクを抑えやすい点が特徴です。
実物を確認してから購入したい方や、購入後の保証や相談対応を重視する方にとって、東京の専門店での中古iPhone購入は安心できる選択肢といえます。
iPhoneの中古をおすすめしない理由とは?
中古iPhoneはやめたほうがいいと言われる理由は、大きく分けて「使用できなくなるリスク」と「端末状態に不安が残る点」の2つに集約されます。
まず注意したいのが、赤ロムやアクティベーションロックといった、中古iPhone特有の使えなくなるリスク”です。
赤ロムは購入時点では問題がなくても後から通信不可になる可能性があり、アクティベーションロックは一度かかると利用者自身で解除するのが困難です。
iPhoneの中古を買うならどこがおすすめか まとめ
中古iPhoneは購入先によって価格や端末状態、保証内容に大きな差があるため、特徴を理解したうえで選ぶことが重要です。
主な購入先としては、イオシス、ゲオオンラインストア、にこスマ、Amazon整備済製品、Apple認定整備済製品、キャリアの中古品、バックマーケットが挙げられます。
価格を重視するならイオシスやAmazon整備済製品、保証やバッテリー状態の安心感を求めるならにこスマやApple認定整備済製品など、目的によって最適な選択肢は異なります。
中古iPhoneは最新iOSのサポート期間が長く、数世代前のモデルでも快適に使えるため、コストパフォーマンスの高い選択肢といえます。
一方で、赤ロムやバッテリー劣化、保証期間の短さなどのリスクもあるため、購入前に条件を確認することが欠かせません。
自分の使い方や予算、重視したいポイントを整理したうえで購入先を比較し、納得できる中古iPhoneを選んでください。

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